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第13回学術大会セッション企画紹介:【シンポジウム30】診断エラーに対して医師-薬剤師は具体的に現場でどのような協働ができるか

イベント概要

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開催日2022年06月11日(土) 〜 2022年06月12日(日)

場所神奈川県 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1 パシフィコ横浜,WEB開催

第13回学術大会 企画責任者からのメッセージ

診断エラーを防ぐためには、薬剤師をはじめとして、医師以外の職種が持つ情報を活かすことが重要です。
本セッションでは、医師-薬剤師間の診断改善のための連携における日本の臨床現場での課題と、実現可能な対策を紹介します。
具体的には、 「診断エラーの観点から、医師-薬剤師間での協働において薬剤師が達成可能な内容」、「薬剤関連の副反応事例の臨床経過・診断パターンの紹介」、「病院薬剤師・診療所/病院外薬剤師の立場から診断エラーの解決に関与した事例の紹介」 、「診断エラーに気がついたときの薬剤師の具体的なアクションや医師への報告の際の障壁」などの内容を取り上げます。


セッション名:【シンポジウム30】診断エラーに対して医師-薬剤師は具体的に現場でどのような協働ができるか
日時:2022年6月12日(日) 14:15~15:45
会場:第3会場
企画責任者:綿貫 聡
 
第13回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
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最終更新:2022年05月30日 13時40分

第13回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 実行委員会

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第13回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 実行委員会

第13回 日本プライマリ・ケア連合学会学術大会
オンデマンド配信期間 / 2022年7月1日(金)~8月31日(水)
 於  / WEB開催


プログラムの紹介、インフォメーションをご案内してまいります。

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