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セクシュアルヘルス
【PC総会京都】ウィメンズヘルスの実践と研修プログラムをつくろう
【PC総会京都】ウィメンズヘルスの実践と研修プログラムをつくろう
<企画紹介>
第17回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 シンポジウム 34
テーマ : 明日からできる!ウィメンズヘルスの実践と研修プログラムをつくろう
開催方式: 現地/ライブ/オンデマンド
日 時 : 2026年5月31日(日) 14:15~15:45 (90分)
会 場 : 第4会場(国立京都国際会館 本館2F Room B-2)
https://jpca2026.jp/
<登壇者>
・進藤 達哉先生 進藤ファミリークリニックたつの院長
・戸田さや香先生 亀田ファミリークリニック館山
・吉羽史織先生 亀田ファミリークリニック館山
・鳴本 敬一郎先生 浜松医科大学 地域家庭医療学講座 特任准教授
・伊藤雄二先生 市立恵那病院 副管理者 産婦人科
・森村美奈先生 なにわ生野病院 婦人科/総合診療科
・柴田綾子 淀川キリスト教病院 産婦人科
シンポジウムの目標:それぞれの施設に応じたウィメンズヘルスの実践と研修方法を提案する
新・家庭医療専門医制度のコンピテンシーに「性・年齢などに応じた多様性を考慮したアセスメントや対応ができる」が新規に追加されました。
研修における経験目標には、実施すべき手技において「子宮頚部スメア」、薬物治療においては「性ホルモン製剤を適切に処方できる(ホルモン補充療法、低用量ピル(OC/LEP)、月経移動、緊急避妊)」がありますが、実際にどのように実践・研修をおこなったらよいか分からない施設も多いのではないでしょうか?
本セッションでは、家庭医療の中で実際にウィメンズヘルス診療や研修をおこなっている先生をお招きし、実際の診療内容や方法を紹介します。後半では、研修に活用できるウィメンズヘルスの診療ラダーのと研修手帳案をご紹介します。
皆さんの施設に合ったウィメンズヘルスの実践と研修プログラム構築にをお手伝いします。
第17回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 シンポジウム 34
テーマ : 明日からできる!ウィメンズヘルスの実践と研修プログラムをつくろう
開催方式: 現地/ライブ/オンデマンド
日 時 : 2026年5月31日(日) 14:15~15:45 (90分)
会 場 : 第4会場(国立京都国際会館 本館2F Room B-2)
https://jpca2026.jp/
<登壇者>
・進藤 達哉先生 進藤ファミリークリニックたつの院長
・戸田さや香先生 亀田ファミリークリニック館山
・吉羽史織先生 亀田ファミリークリニック館山
・鳴本 敬一郎先生 浜松医科大学 地域家庭医療学講座 特任准教授
・伊藤雄二先生 市立恵那病院 副管理者 産婦人科
・森村美奈先生 なにわ生野病院 婦人科/総合診療科
・柴田綾子 淀川キリスト教病院 産婦人科
シンポジウムの目標:それぞれの施設に応じたウィメンズヘルスの実践と研修方法を提案する
新・家庭医療専門医制度のコンピテンシーに「性・年齢などに応じた多様性を考慮したアセスメントや対応ができる」が新規に追加されました。
研修における経験目標には、実施すべき手技において「子宮頚部スメア」、薬物治療においては「性ホルモン製剤を適切に処方できる(ホルモン補充療法、低用量ピル(OC/LEP)、月経移動、緊急避妊)」がありますが、実際にどのように実践・研修をおこなったらよいか分からない施設も多いのではないでしょうか?
本セッションでは、家庭医療の中で実際にウィメンズヘルス診療や研修をおこなっている先生をお招きし、実際の診療内容や方法を紹介します。後半では、研修に活用できるウィメンズヘルスの診療ラダーのと研修手帳案をご紹介します。
皆さんの施設に合ったウィメンズヘルスの実践と研修プログラム構築にをお手伝いします。
最終更新:2026年04月08日 22時48分









