ホームニュースプラネタリーヘルス<JPCA2026>【シンポジウム開催報告と事後資料】「京都発!気候科学とプラネタリーヘルスの知見を活かし、市民とつなぐサステナブルな医療」

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<JPCA2026>【シンポジウム開催報告と事後資料】「京都発!気候科学とプラネタリーヘルスの知見を活かし、市民とつなぐサステナブルな医療」

■ 開催報告

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プラネタリーヘルス委員会企画として、シンポジウム「京都発!気候科学とプラネタリーヘルスの知見を活かし、市民とつなぐサステナブルな医療」を5月30日開催しました。朝一番のセッションだったにもかかわらず多数の方々にご参加いただき、ありがとうございました!

プログラム

1.イントロダクション−なぜ市民との協働が必要なのか?(座長)
2.脱炭素は『我慢』か?−健康リスクと認知から再考する気候コミュニケーション(木原先生)
3.気候変動時代のプライマリ・ケア:健康影響への対応と地域医療の役割(橋爪先生)
4.気候変動の現在地―1.5℃を超える時代に考える(江守先生)
5.フリートーク・質疑応答(後半約45分)

■ 質疑応答について

後半の「フリートーク・質疑応答」では、現地参加者・リアルタイム視聴者から合わせて50を越える質問、コメントをいただきました。当日、お答えできなかった質問に対する回答集は、オンデマンド配信の視聴ページから閲覧できます。質問は多岐にわたっており、有意義な事後資料となっておりますので、参加されなかった方も是非ご一読下さい。


<当日いただいたご質問への回答>の閲覧方法
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  • https://www.primarycare-japan.com/pics/news/news-1801-5.png


※ こちらの資料はオンデマンド配信終了後にプラネタリーヘルス委員会のページに再度掲載させていただく予定です。
  • https://www.primarycare-japan.com/pics/news/news-1801-7.png

最終更新:2026年06月29日 16時18分

プラネタリーヘルス委員会

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